2009年8月31日
保母さんと僕
ママが来るのは、毎日、遅く迎えに来てくれます。保母さんといてるだけで僕は、幸せな気持ちでママを待つことが出来ます。保母さんの笑顔を見てるだけで僕の心は、癒された状態になっていると、パンツが濡れて保母さんが急に僕の大事な所を舐めてくれます。舐められると、精液が発射して保母さんの口に臭い液を入れてしまう。保母さんも下が濡れている時に、僕の大事な物を打ち込んで気持ち良くさせてあげました。
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